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【雑談】そいえば、秀秋は

2018年10月22日 17:30

381 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/20(土) 15:50:35.07 ID:mVyr8C1X
>>379
そいえば、秀秋は関ヶ原後に半ば乱心していたらしく、生きているときにも多くの重臣が去っているらしい。

383 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/20(土) 19:05:03.92 ID:POkXOWYA
秀秋乱心はデマじゃないの?医者のこいつ酒飲み過ぎって診断記録が見つかってたような。

384 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/20(土) 23:25:14.73 ID:W4mQ0TL+
乱心して酒ばっか飲んでたんじゃないの?

385 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/21(日) 06:22:52.50 ID:0Ezlp1gF
アル中で素行が乱れてたから乱心扱いされたのかも

386 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/21(日) 20:08:15.54 ID:l6TmlEzq
アル中も広義なら乱心だろうな
当時アルコール依存症なんて知識がなかったらなおさら

387 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/21(日) 23:01:31.74 ID:fQNGXS9/
>>386
知識はともかく、酒の飲みすぎで頭がおかしくなったって例はいくらでもあっただろうに

388 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/21(日) 23:06:18.12 ID:bOTpVV6R
他家の侍に日本号プレゼントしちゃう人とかな

389 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/21(日) 23:33:42.13 ID:1TmMPqVb
酒毒って表現はあったね
どこで見たか忘れたけど酒毒に当たって死亡=急性アル中って意味だったはず

390 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/22(月) 00:25:09.34 ID:kx6ciQNW
十代前半
北政所「夜な夜な仲間集めて酒盛りするのやめなさい。飲みすぎっ死にますよ」
十代後半
曲直瀬玄朔「黄疸出てます。みぞおちにしこり有ります。めちゃ喉乾くのは肝臓死んでるからです。辞めないと死にますよ!」
二十歳
家臣「酒毒で死にました。」

華麗なる酒人生。十代で肝硬変末期

391 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/22(月) 06:49:39.98 ID:yKUCirf5
毛利元就も兄が酒に溺れて死んだかなんかで酒には気をつけろって言ってなかったっけか

392 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/22(月) 15:16:12.39 ID:fLV0Og3E
>>390
これじゃあまりにみっともないから大谷の祟りのほうがマシだわな。

393 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/22(月) 15:38:06.47 ID:5Fi/S/5C
毎日少しずつ毒盛っとけば酒のせいになるね

394 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/23(火) 21:05:08.05 ID:UEIwRKoO
近衛信尹「昔から飲みまくってたぞ」

395 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/23(火) 21:20:29.91 ID:Wnd/eiZN
まぁ娯楽の少ない時代アルコールの刺激に溺れるのはわかる
阿片とか戦国時代の武将間で広まってたら、とんでもないことなってただろう

396 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/23(火) 21:25:24.50 ID:UbRF9N6P
大麻とかは喫われてなかったのかな

397 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/23(火) 22:41:47.14 ID:9c9gis6s
自生の麻があるのに何故か日本では喫煙は山仕事をしてる人の一部で知られてた程度で一般には広まらなかったらしい

398 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/24(水) 00:48:41.90 ID:HJTZraBO
この時代は食中毒で死ぬ人もいるな
毛利隆元や森忠政

399 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/24(水) 05:32:53.71 ID:DKmMm+br
そりゃ、誰かに飲まされたお茶で死ぬのもいるしなんでもあり。

400 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/24(水) 08:35:51.88 ID:DRwuk6d3
如水「鮭が病に悪いなんて知らなかったんや!俺は悪くヌェー」

404 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/25(木) 02:29:16.12 ID:GA4N5e0v
>>398
それを考えると秀吉に季節はずれのデカイ桃を献上しようとしたテルは
やっぱ軽率ではあるな

405 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/10/25(木) 10:11:44.67 ID:vu86f/YA
品種改良した桃の炎上商法か
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コメント

  1. 人間七七四年 | URL | -

    三成「関白の位に昇れるのに裏切るとは、乱心したとしか」
    吉継「…」

  2. 人間七七四年 | URL | -

    秀吉「なにが彼を変えてしまったのか」

  3. 人間七七四年 | URL | -

    家康の参勤命令も頻繁にサボったり直政に絡んで直孝と大喧嘩したりしてるから

  4. 人間七七四年 | URL | -

    この時代はまだ濁り酒が一般的だったっけ?だとしたら余計に身体に負担がかかるよね。

  5. 人間七七四年 | URL | -

    ※4
    この頃には現在より精米率低いとは言え、清酒みたいな諸白(もろはく)は有ったよ。
    秀秋は秀吉の甥ですから当然身分の高い出では無いから、諸白なんて高級な部類の酒飲める身分で無かったのが飲める様になったからハマってしまったのかもしれませんねえ。

  6. 人間七七四年 | URL | -

    ※5
    おいおい秀秋は天正10年生まれで秀吉の養子になったのが数えで4つ
    8つで大名だよ

  7. 人間七七四年 | URL | -

    酒好きだったようだけど十代で胆嚢や肝臓やられて
    死因になるほど飲むのはよっぽどだわ
    ものすごいストレス感じてたのがよく分かる
    自分の置かれた境遇が嫌で嫌でたまらなかったんだろうな

  8. ※5 | URL | -

    ※6
    スマンそうだったね。※7の言う通りかなりストレス有る環境が酒に走る理由だったんだろうね。
    小早川家の養子に行って家督相続したり、秀次の悲惨な最期見たり(巻き込まれかけた)とか10代の若い少年(秀次事件の時でもまだ今だと中学生位だったかと)には厳しいものが有りますよね。

  9. 人間七七四年 | URL | -

    酒を飲める・飲まされるようになるのは元服から?

  10. 人間七七四年 | URL | -

    ※9
    そんな明確なものあるわけない
    ただ宣教師の言うところによれば日本では泥酔するまで飲むのは割と常識だったらしい

  11. 人間七七四年 | URL | -

    ※10
    市松「な、別に俺はおかしくないよな」

  12. 人間七七四年 | URL | -

    まあ家康も乱酒して秀忠のとこ押しかけて更に乱酒してるからな

  13. 人間七七四年 | URL | -

    ※12
    言経卿記に書かれてたヤツだね
    家康の乱酒はあれ一回しか書かれてないけど妙にホッコリする。

  14. 人間七七四年 | URL | -

    ※11
    母里友信「ああ、ちっともおかしくないぜ。だからさっさと槍よこしな」

  15. 人間七七四年 | URL | -

    元就「これだから酒飲みは...(以下長文が延々と続く)」

  16. 人間七七四年 | URL | -

    この頃の日本酒は今の日本酒に比べてアルコール度数が低かったという話なので、それを考えるとどんだけ呑んだんだという。
    後、日本の麻は麻薬成分が少ないかほとんどない品種が大半だった筈。

  17. 人間七七四年 | URL | j7kPgX2Q

    酒癖悪い絡み酒とアル中が合わさるとそら乱心だな

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