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その血は神君の御刀にそそぐほど

2018年11月17日 22:11

449 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2018/11/17(土) 14:35:48.11 ID:QBvZ1LDM
(姉川の戦いの時)

この戦いの半ばで、誰かは分からないが朝倉方の者が御本陣に紛れて神君(徳川家康)に
近寄ろうとしたが天野三郎兵衛康景と加藤喜右衛門正次が怪しみ2人でともに討ち取った。

その血は神君の御刀にそそぐほど御近くでの出来事であった。

――『改正三河後風土記(東遷基業・岐阜記・武徳編年集成・四戦紀聞)』


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コメント

  1. 人間七七四年 | URL | -

    この刺客、家康が最も恐れた男の一人である

  2. 人間七七四年 | URL | -

    誰かは分からないが朝倉方とは分かるのか…。(困惑)

  3. 人間七七四年 | URL | -

    これ浅井家の遠藤なんとかって人が信長に同じようなことした話のパクリじゃん

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