FC2ブログ

朝倉家臣、真柄十郎左衛門の大太刀「太郎太刀」

2009年04月25日 00:04

992 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 00:26:15 ID:gx1OGd2y
埋め代わりに戦国化け物シリーズ
朝倉家臣、真柄十郎左衛門の大太刀「太郎太刀」

http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20090414/CK2009041402000020.html
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20090414/images/PK2009041402100102_size0.jpg
真柄十郎左衛門の大太刀「太郎太刀」

これはすごいw;




993 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 00:30:41 ID:Kl49qF6m
>>992
本当ならスゴイけど、ここまで極端にデカいと眉唾ものっぽく思えてくるな

994 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 00:31:31 ID:ET+gSi8o
実物はもっとでかいよ。

995 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 00:32:44 ID:xNbyA7mK
これは・・・
実際には太刀じゃなくて長巻だったのかな?
それでも長いが

996 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 00:42:12 ID:PANtYm9h
真柄十郎左衛門の刀はあまりにでか過ぎて向こう側が見えにくいため、
ところどころ窓を開けてあったと言うな。
。。。。すいません、古典落語のネタです。

997 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 08:06:56 ID:b2Va249y
関東武士の金棒とか丸太よかマシに思えるふしぎ!

998 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 09:13:41 ID:K86F4Fs+
>>997
三浦息子ヒャッハー
清水息子ヒャッハー
太田康資もみなヒャッハー!

佐竹義重や真壁氏幹も大概だけどな

999 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 10:30:27 ID:L3FB4e5T
姉川合戦図屏風だっけ?
大太刀担いでる絵があるけど使いづらくないのかな

1000 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/04/24(金) 10:52:08 ID:IpQGE6eA
1000



参考
「姉川合戦図屏風」の真柄十郎左衛門
http://iiwarui.blog90.fc2.com/blog-entry-1927.html
スポンサーサイト





コメント

  1. 人間七七四年 | URL | kyBjvhlc

    >1000
    ・・・w

    にしても、うさん臭い太刀だなぁ。
    抜いている間に相手にやられそうです。

  2. 人間七七四年 | URL | -

    野太刀のような類は従者に担がせてるから大丈夫。

  3. 人間七七四年 | URL | -

    熱田神宮宝物館で展示されてたけど、普通に刃こぼれとかしてた…
    少なくとも飾っててできるものじゃないよな…

  4. 人間七七四年 | URL | LmMdU2V.

    落語のせいで真柄十郎左衛門のイメージがファイナルファンタジーのクラウドになってしまったw

    「一尺八寸の大太刀を」
    「お前いま変なこと言ったな、一尺八寸のどこが大太刀だよ」
    「但し横幅なり、と」

  5. 人間七七四年 | URL | -

    ニエ・・・

  6. 名無しさん@ニュース2ちゃん | URL | -

    束も長いから、刀っていうよりポールウェポンの一種だよなあ。
    こういうのからなぎなたに変化していったんだろうか。

  7. 人間七七四年 | URL | -

    米6

    薙刀は、棒に短い刃を取り付けた平安時代の武器が起源。
    刀に長い柄を取り付けた長巻・大太刀は南北朝時代に発達。
    時代が300年違うし、似てるようで設計思想が真逆の武器。

  8. 人間七七四年 | URL | -

    騎乗して刀はほぼ固定状態で勢いのままぶった切る感じなら・・・
    それでも怪物だな。雑兵はもちろん並の侍でも、これ見たら逃げるわw

  9. 前世人斬り | URL | 9iARrrxk

    真柄の大太刀は、短時間ならば、使いこなせると思います、

     私は石川県の出身で、福井県の県境の町に生まれました、子供の頃から武術、特に刀が好きで、中,高と剣道をたしなみ、白山姫神社で真柄の大太刀を目にし、自分もこれぐらいの大太刀を振り回すぐらいの事がしたくて、長さ1m40cm、重さ8キロ強の鉄棒で、剣道の素振り(ゆっくりと)やっていました,そのうち,杖のように振り回す事も出来様に成り、今は出来ないと思いますが、その鉄棒の一番端を両手で持ち腕を伸ばし,ゆっくりと前から大上段にし、そのまま後ろまで持つて行き、又前まで戻すとゆうことを毎日10回ぐらいやっていました、その後、真柄の大太刀の重さが5キロ前後といゆうことを知りました。其の事を思うと,1mm前後の柄を腕を広げて持てば、十分に左右に振り回す事は命をかけた戦場成らばできるのではないでしょうか。又、刀の使い方も、敵を払い、刀が止まったら反対に刀を払うとゆう刀の使い方だと思います、なぜなら、刀は止めるのに一番力が要るのですから、まして戦国時代の戦いおいて大太刀の使い方で上段や袈裟切りは無駄な刀法だと思いますので。実際、私も40代の頃にこの鉄棒を振り回し、立木を打ち、返す反動で反対側の立木を打つとゆう事をしていましたから。

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://iiwarui.blog90.fc2.com/tb.php/1909-8ad992b0
この記事へのトラックバック