FC2ブログ

宇喜多秀家、遭遇したと思しき災害の数々

2009年09月29日 00:23

863 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/09/28(月) 17:23:24 ID:SenUd9gb
宇喜多秀家の余生において、遭遇したと思しき災害の数々。

1604年12月 西国で地震発生。津波が八丈島を襲い、人家ことごとく流失。死者五十余。
1605年9月 八丈島噴火。田畑に多大な損害。
同年11月 火山活動収まらず、再度噴火。
同年12月 三度大噴火。一夜にして大山が出現する。
1642年3月 三宅島噴火。
1643年2月 三宅島雄山噴火。溶岩で村が焼失。
1652年3月 青ヶ島噴火。

このほか、八丈島にも関係しそうな地震、暴風雨も毎年のように記録が残っている
天寿をまっとうできた秀家は結構ラッキーだったのかもしれない

864 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/09/28(月) 17:23:33 ID:p5c/HEq3
>>842
松永弾正
「プラズマですよ。 プラズマで説明が付く」

865 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/09/28(月) 18:26:41 ID:Kk06/e8N
>>864
大仏「こいつだけは痛い目あわさにゃいかんな」

866 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/09/28(月) 18:38:27 ID:J4DiWRcq
仏や天罰なんてありませんよ…
ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから

867 名前:人間七七四年[] 投稿日:2009/09/28(月) 21:12:46 ID:P8dGGUoB
>>863
噴火・地震はいつおきるかわからないけど
暴風雨は毎年の行事だろw
そりゃ、余生送るには最適な環境とはいえないけどさw

873 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/09/28(月) 22:39:37 ID:BsAHcdGg
>>863
そんな環境で無事に過ごせたなんて凄いな。
こんだけ逞しい人だから泳いで参って欲しい・・・とか言われるのか・・・。
宇喜宇喜フェスタでは八丈島での生活も聞けるのかな。


スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://iiwarui.blog90.fc2.com/tb.php/2894-4ff67339
    この記事へのトラックバック