FC2ブログ

真田信幸は、遠くからこの騒ぎを見ていた

2009年12月19日 00:07

134 名前:1/2[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 10:31:05 ID:5TKBqXIu
慶長5年(1600)9月、真田昌幸は信州上田城において、徳川軍に十重二十重に囲まれた。
物見に出ていた部隊も、徳川の先鋒・牧野貞成隊の猛攻に手もなく退き、間もなく
城付近に攻め手が迫って来た。

上田城に迫った牧野隊は、空堀に飛び入り土塁を越え、城壁の前までやって来た。
と、その時、城兵が塀の上に現れ、竹の皮を下にバラまいた。
「・・・・・・・・・」
http://iiwarui.blog90.fc2.com/blog-entry-502.htmlである。ベタである。古典ネタである。

「・・・って、見えていれば何という事もないわ。構わぬ、進め!」
牧野隊は竹の皮を踏まぬよう避けてさらに突き進み、とうとう城壁に取り付いた。
と、その時、城兵が塀の上に現れ、柄杓から何かをブチまけた。

「熱っつうううううううううう!!!!!」
煮えたぎった粥をかけられた牧野隊はあわてて逃げ出したが、一面に広がった竹の皮に
滑って転んで起きてまた転んだ。
その間にも非情の粥爆弾は降り注ぎ、人も馬も火傷だらけになって転がりながら、ようやく
本陣まで逃げ帰った。

135 名前:2/2[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 10:32:31 ID:5TKBqXIu
さて、先だって逃げた真田の物見は囮部隊で、城主の真田昌幸親子みずから率いていた。
まんまと敵の先鋒を釣り上げ、城門まで戻って来たところで昌幸は信繁に言った。
「おまえ、まず先に入れ。」
これに対して、信繁は昌幸に言った。「いや父上、お先にどうぞ。」
「まだケツの青い小僧がイキがるんじゃない。早く入れ。」
「年寄りの冷や水とか、みっともないですよ。早く入ってください。」

見ていた重臣の池田長門がキレた。
「うるせーッ!こんな時にくだらねえ親子ゲンカしてんじゃねえ!早く入れ!!」
(原文:詮ナキ御父子ノ御時宜ニテ候モノカナ。御入リアレ。)
(´・ω・`(´・ω・`)ゴメン
池田がムリヤリ昌幸の馬の口を取って引き入れ、続いて信繁も入城した。

真田信幸は、遠くからこの騒ぎを見ていた。
「敵が後ろに来てるのに、何やってんだアイツら・・・」信幸は馬に飛び乗った。
重臣の祢津らは、驚いてこれを止めた。
「な、何をなさっておられるか!」「いや、あのバカどもの仲裁をだな・・・」
「家康公への忠節を水に流すおつもりか!」「・・・・・・」
信幸、家族の危機を前に、何か大事なものが飛んでしまったらしい。

「気でも狂われたか?!」
「それなら、最初から東軍と西軍に別れなきゃよかったでしょ!?」
(´・ω・`)ゴメン
信幸は落ち着きを取り戻し、陣中に戻った。




関連
真田昌幸、チョー悪オヤジ、こんな人
http://iiwarui.blog90.fc2.com/blog-entry-3366.html


136 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 10:52:21 ID:Lp8S6qp1
この親子はw

137 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 11:00:53 ID:W6rfzcIg
信之兄ちゃんも熱くなるタチだったと見るべきか
骨の髄まで苦労性の仲裁役が染み付いてる気の毒なお人と見るべきか…w

まったく、寿命が縮んじゃっても知らないよ?

138 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 11:07:01 ID:Cj3QT00u
>>137
第一次上田では無双状態だったらしいじゃない


139 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 11:08:58 ID:NeHqNgpO
>>137
じゃああの苦労が無ければ150くらいまで生きてたのか……

140 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 11:47:47 ID:j1cOpn+M
親子喧嘩を始める親父と弟、仲裁に入る兄ちゃん。
それを( ゚д゚)ポカーンと見守る敵味方の軍勢。

               シュールだ。

141 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 14:55:57 ID:97dTTb9z
敵味方に別れてたのに仲裁しに行くとか、
お兄ちゃんはほんとに家族思いだなぁ。

にしても喧嘩のレベルが低いw

142 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 16:13:32 ID:ZR0E+Ofu
>>141
中山道軍3万8千を相手にGIANT KILLINGやってる真っ最中こんなアホな喧嘩が始まるあたり、
安房守ってガチでチート武将なのか、こすい田舎のおっちゃんなのか評価に迷……わないかw

143 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 16:49:31 ID:k5VnTuhj
ガチにチートで守備ゲリラ戦の鬼でこすい田舎のオッサンなんだろうな。
悪い魅力満点。

144 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 17:34:25 ID:HqlyF4Bu
暇だったら昌幸公のお墓(真田地主大権現)参りに来てくれ~

(↓のページの管理人とは関係ないのであしからず)
ttp://sanadamaru.syuriken.jp/s-kudoyama020925.html

145 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 17:51:47 ID:UuBFxvjy
>>143
あれ?
楠木正成思い出した

146 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 20:57:26 ID:c27vVMz/
ヨーロッパの戦争だと、煮えたぎった油とか、汚穢とかぶちまけられたらしいけど
煮えたぎった粥というのが、日本的かつ合理的だね
敵に降りかかる瞬間まで熱い保温性、まとわりつく粘性、滑って転ぶぬるぬる
そして何よりも引火しないというのがいいね。
日本で油撒いたら、引火して逆に城燃えちゃいそうだし

147 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 21:23:24 ID:scQH2dKM
しかし城に篭ってるのに、よく食い物を攻撃手段として使うよな。
熱湯攻撃なら水だけで済むだろうに。
水もそう浪費できるもんじゃないだろうが、
粥攻撃は両方消費するからやるにはけっこう勇気いると思う。

物資に余裕があるってとこを見せ付ける意味もあったのかな?

148 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 21:37:12 ID:pyxlKd12
粥は粘性が高い点にポイントが有る
熱湯は喉元過ぎればだが、粥は皮膚に付着する上、熱を保持し続ける
後、中国にも粥攻撃はあったと思う、うる覚えだが

149 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 21:46:12 ID:4a9B4k6J
その後、ちゃんと回収して食べるんだよ
無駄にしませんよww

150 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 21:57:44 ID:sQJHEESd
船でお粥を作りながら航海して海賊に遭遇した時にひしゃくでぶっかけて撃退する
もちろん無事に港に着いたら船員たちで美味しくいただきますみたいな風習があるんだよってのを
昔何かでみた気がする。
でも何でみたか思い出せないし小説とかだったら作者さんの創作かもしれないから
本当にやっていたかはわからないなぁ
本当にやっていたとすると粥はある意味食べられる武器あつかいだったのかな?



ところで竹の皮をばらまいておいて敵を滑らそう作戦はそんなに戦国時代では
メジャーな戦法だったんですか?
151 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 22:01:34 ID:gd7WOcEY
竹自体が鉄砲除けに使われてるし、あまりモノの再利用なんじゃないかな

152 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 22:27:54 ID:mBTXc3mV
参考にはならないけど、司馬の小説だと幕末でも使われてる>竹の皮

153 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 22:29:22 ID:ey+FTfRc
どう応用するかが将器なんだろうなぁ。

154 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 22:34:33 ID:+npztOY0
下らん親子喧嘩するなw
誰か小早川隊みたいに鉄砲撃ちかけてやれよw

155 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 23:22:40 ID:O+c8tQOo
粥攻撃には余剰の水、米、木(燃料)を必要とする
つまり篭城準備ばっちりでないと使えないわけでくらう方にしてみれば
少なくとも月単位での篭城準備が済んでる城とうつるな

156 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 23:26:12 ID:gd7WOcEY
粥攻撃といったら楠正成のイメージだ
煮えたぎった糞尿も撒き散らしてた気がする

157 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 23:26:35 ID:MHVr7UJ7
>>150
シバリョの夏草の賦で見た

158 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 23:49:01 ID:XhzRsudr
>>144
そのサイトさ、幸村の父、幸村の父ってしつこい位出てるけど


時々で良いので嫡男の事も思い出してあげてください(´・ω・`)

159 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/18(金) 23:56:39 ID:gd7WOcEY
当時の人たちにしてみれば昌幸の次男でしかないよな
むしろ信幸の方が経験豊富で知名度が上だったかも知んない

幸村が大坂入城した時も昌幸の次男て言う評判だったらしいし

160 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 01:06:31 ID:ZIfGuUMW
兄ちゃんは真田家の嫡男だし、嫁が本多の娘で内府の養女だし、普通に当時は知名度あったんでない?
関ヶ原後は言わずもがな、大名だしさ

161 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 02:35:47 ID:KHRWDj89
当時は幸村そんなに知名度ないけど、
冬の陣で真田丸の奮闘と、玉砕覚悟のいえやす本陣への特攻が評価されたんじゃないだろうか

島津がべた褒めしたし、儒教の精神と戦前教育で時代がたつにつれ
講談がヒットして、一躍真田の代名詞になったんだと考えてる

162 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 02:42:15 ID:q1nN+eV0
大阪の陣の戦闘に全く参加していない島津が褒めた事が、なんであの合戦の代表的な
感想として残っちゃったんだろう、という疑問は当然あるなw

163 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 02:45:34 ID:IF82WoWm
家久(悪)のコメントなんだよな、そういえば

164 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 04:31:11 ID:b95C8AQQ
大谷さんとこのお婿さんの話し?

165 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 07:09:40 ID:DpQVMjE1
当時の日記関連探せば、当時の信幸と信繁の評価が垣間見れるかもしれんけど
真田関連の記述なんか、殆んどないだろうし大坂の陣直後くらいの日記探してみないとかなー

166 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 08:08:34 ID:LHDwpXuE
幸村が日本一の兵じゃないと、真田丸とかで大損害出した諸侯の面子が立たないしねえ
「幸村相手じゃ仕方がない」と、「幸村? 何それ? 外人? 歌?」じゃだいぶん違うだろうし

167 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 09:06:49 ID:G2vX0x9d
日本一の兵といったのはかつて恥かかされた秀忠へのゴマすりでもあると思う。
あんなに凄いんだったら、しょうがないよね、という。

168 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 09:26:51 ID:713FLDVo
幸村の遺児を保護したまーくんとこの片倉さんちには、
幸村の武勇にあやかる為にみんながちょっとずつちぎり取っていくので
ひらひらの部分が少なくなった遺品の采配とかが伝わってるよ。
大坂の役の後は一躍ヒーローだね。
存在から抹殺される勢いだった三成とは大違いだ・・・

169 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 09:28:41 ID:b6+wIw7X
>>143
チョー悪オヤジかっけええええw

170 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 09:37:32 ID:UnTfP0Uh
当時の知名度なら、長宗我部>勝永≧後藤>明石>>信繁くらいかな?

>>168
三成は生前権力持ってた分、敵も多いし仕方ない
関ケ原でも左近や大谷なんかはあんま悪くいわれんし

171 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 10:13:14 ID:q2lXUprw
>>168
遺児をちぎっていくのかとおもった

172 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 11:28:16 ID:2hpsV0NW
幸村が大阪城に初めて入った時、
小柄で風采も上がらないもんだから門番から「誰だよこのジジィ」扱いされたというのは有名な話だな

173 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 12:47:19 ID:FhkEJQ53
風雲真田幸村面白かったな
あの時代背景と主人公でべたべたの勧善懲悪時代劇というのが妙に新鮮だった

174 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/12/19(土) 13:07:01 ID:RiOOK/CM
「六文銭が三途の川を渡してやる」か。
北大路さんかっこよかったな。
毎回最後に家康が「おのれ幸村め~!」で締めるんだよなw

スポンサーサイト





コメント

  1. 人間七七四年 | URL | -

    愉快な親子だなあw

  2. 人間七七四年 | URL | -

    >146>156
    煮え滾った「大小」何て、敵味方共に煮る方も、かける方も、浴びせられる方も迷惑以外の何物でもないとねw
    命には代えられないって事かな?ww

    所で、1600年の上田攻めの牧野さんて「牧野康成」じゃなかったっけ?「牧野貞成」62年に死んでるよね?

  3. 人間七七四年 | URL | -

    まあ大小は兵糧も使わないし効果絶大だけど
    やる側の士気も下がるしな

  4. 人間七七四年 | URL | -

    粥を使うのは、敵が来なければそのまま食べればよい、ってのもあるんじゃないかな。
    糞尿は、煮立てて敵を待つ場合、攻めてこない限り薪の無駄な上に臭うから、加熱せずにそのまま使ったと思う。

  5. 人間七七四年 | URL | -

    なんというか…心底戦国時代に生まれなくて良かった。

  6. 人間七七四年 | URL | -

    粥と言っても食べられるレベルじゃなくて、お湯に少しとろみがつく程度の、米粒なんか溶けて無くなっているうすーい粥だったと想像してみる

  7. お風呂あがりの774さん | URL | -

    本当に真田親子は仲が良いんだか悪いんだかわかんないなぁ

  8. 人間七七四年 | URL | -

    本当だったら熱々ウンコのところだけど、可哀想だから粥にしといてやるよ的な文もどっかで読んだけどソースどころか、史書か講談かも忘れた

  9. 人間七七四年 | URL | -

    粥、糞尿以外にも煮えた鉄をぶっかけるってのもあったな
    初めて知ったとき想像しておぞ気ふるったわw
    怖すぎワロタ

  10. 人生七十四年 | URL | -

    ヨーロッパの方でもやってたらしいね。煮えたぎった物のぶっかけ。

    向こうのほうじゃ大小は投石器でぶちこんで病気をはやらせたらしいが、日本ではそんな使われ方したことあったかな?

  11. 人間七七四年 | URL | -

    疫病で死んだ人の死体を放り込んだりね。
    ソースは昔見た映画なんでアレだけど。

  12. 人間七七四年 | URL | -


    レッドクリフでも曹操がやってたな

  13. 人間七七四年 | URL | -

    中国や中東の守城法に、砂を焼いてかけるというのがあったはず。

  14. 人間七七四年 | URL | -

    篭城してる城塞都市に疫病で死んだ死体を投石器で投げ入れる
    ってのは中世ではよくやってたみたい
    勝って入城した後、後始末どうすんだって気がしないでもない

  15. 人間七七四年 | URL | -

    溶かした鉄ぶっかけるって初めて聞いた!想像するのも恐ろしい、よくそんなこと思いつくなー

    当時って明文化された戦争協定なんてなかったから、各人の良識に期待するしかなかったんだろうか

  16. 人間七七四年 | URL | -

    熔かした鉄かけるわけないじゃんwww。ぶっ掛けられるほどの大量の熔けた銑鉄なんて中世の砦でどうやって作るのさ?火力が無駄、設備が無駄、資源が無駄、鉄使うのが意味不明(鉛や銅ならまだしも)。水かかゆか糞尿、砂とか大量に使えるものでやるもんだよ。

  17. 人間七七四年 | URL | -

    遺児をちぎるにクソワロタ

  18. 人間七七四年 | URL | HfMzn2gY

    >>熔かした鉄かけるわけないじゃんwww。
    フス戦争の記録(敵味方両軍の記録)に残ってる。

  19. 人間七七四年 | URL | -

    ポエニ戦争から記録に残ってる>溶かした鉄

  20. 人間七七四年 | URL | -

    溶かした鉄なら数滴掛かっただけでも死ぬ思いだから粥や糞尿ほど量もいらないし、外して地面に落ちてもしばらく熱いから寄せてくる敵が踏めば打撃だろうし、踏まなくても下に溜まれば近寄りづらい。そして戦いが終わったら回収できるし、結構イイかも。
    ただ日本でやると、城が燃えてしまうw

  21. 人間七七四年 | URL | JalddpaA

    まとめ管理人さん、せっかくだから続編?昌幸オヤジの悪い話へ逆リンクもお願いします。
    ttp://iiwarui.blog90.fc2.com/blog-entry-3366.html

    仕物(暗殺)の修羅場で、一番泰然自若としている信幸兄ちゃんのいい話……かも、ってことで一つ。

  22. まとめ管理人 | URL | -

    Re: タイトルなし

    リンクさせておきました~

  23. 人間七七四年 | URL | JalddpaA

    ありがとうございます、本年も何卒よろしくお願いします!

  24. 人間七七四年 | URL | -

    >食べられる武器
    それこそがイートルブランドの真髄なのよ!

  25. 人間七七四年 | URL | -

    >171
    おいらも、遺児をちょっとずつちぎりとっていく、と読んじゃって、「え、なにそれこわい」と思っちゃったよw
    なんとなく、まーくんちならやりかねないような気がしなくもなくてww

  26.   | URL | -

    いまさらだけど、牧野貞成って関ヶ原のだいぶ前に死んでない?

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://iiwarui.blog90.fc2.com/tb.php/3356-27274e86
この記事へのトラックバック